戦車ビュー

製品画面

戦車ビューは、情景(ビネット)に戦車を配置し撮影するアプリです。
背景は廃墟と砂漠の2種類。それぞれ昼間と夕焼けのライトを用意していますので、4つのビネットを楽しむことができます。

ビネットの中に自由に戦車を配置して、カメラを操作し、よりかっこいい戦車を撮影してください。

今後、戦車やビネット、ライトの追加などを検討しております。

タイトル 戦車ビュー
ジャンル エンターテインメント
価格 無料
対応機種 iPhone4、iPhone4S、iPhone5、それに準じるiPod Touch、iPad
3Dグラフィックを使用しているため、よりスムースな動作にはiPhone4S以降、iPad2以降をご利用くださいます様予めご了承ください。
容量 76.3MB
言語 日本語
更新情報 2013/7/17 ver1.0.0リリース
  • App Store

戦車の配置

ビネット画面右側メニューの「World move」をタップすると、戦車が浮き上がります。戦車の下に赤いマーカーがつきますので、左下の方向ボタンをタップすると移動します。移動方向は戦車の向きを基準にしています。「FP move」をタップすると、今、自分が見ている方向を基準にして移動します。
場所が決まったら「Turret Move」をタップすると、戦車がマーカーの位置に移動します。この時、下にオブジェクトがある場合、戦車がひっくり返る可能性があります。その時は画面下の「Tank reset」をタップすると戦車が初期状態に戻してください。

砲塔の回転

「Turret move」状態ですと左下の方向ボタンが左右のみになります。
このボタンで砲塔が回転します。

カメラの移動

ドラッグでカメラ移動、ピンチイン・ピンチアウトで拡大・縮小のタッチ操作になります。
画面左上のスライダーはカメラの画角になり、スライダーを下に移動させるほどパースが極端になります。
カメラを元の位置に戻したい場合は、右側メニューの「Camera reset」をタップしてください。「Tank reset」と同様に初期状態に戻ります。

撮影

右側メニューの「Screen capture」をタップすると、UIなどが非表示の状態でカメラロールに保存されます。

自動カメラ回転

「Rotate auto」をタップするとカメラが横方向に回転し、「Stop rotate」をタップすると止まります。いろいろな角度からビネットを見る場合などに使います

オプション

Camera reversal カメラ操作の上下反転を設定することができます
Light Type A(昼間)とB(夕焼け)を切り替えることができます
スピーカー タップすると音楽が鳴ります。もう一度タップすると止まります
menu ビネットの選択まで戻ることができます※
※戦車、カメラの位置はリセットされます

アプリ画面


製品情報

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